2013年4月27日土曜日

着地


次にブログの更新するのは
就職して生活が落ち着いてからと決めていた

今のぼくは
正社員としてではなくアルバイトで会社勤めをしている
すぐに会社勤めを辞めてしまうぼくには
社会復帰のつもりで6時間くらいの勤務がちょうどいいような気がしたから

仕事内容は詳しくは書けない
(ここで書くとまたすぐに辞めてしまう気がするので書かないでおこう)
時給は1,000円のアルバイト
もうひとつの仕事である「何でも屋」と同時進行で
どうにか生活費を作っていくメドがついたところ

先々週からアルバイトで勤めはじめた会社は女性が8割と多い
ぼくのような不器量でつまらない中年オヤジと一緒に組まされて
彼女たちに申し訳ないとさえ思えてしまう

毎度のことだけれどうまく会話できない
謙虚に笑顔を忘れずに彼女たちと接するように心がけてはいるものの
なかなか難しい
仕事の疲れが出てくる午後になると取り繕う気持ちが疎かになってくる
弱くて醜い心が徐々に顔に出てしまう
やっぱりぼくは女性恐怖症なのかな
毎日が戸惑いの連続でとても疲れます

しかし居心地は悪くない
有名で大きな会社の割には
やれ安全管理だ品質管理だなどと
社員を集めてプレッシャーをかけるようなことはしない
今のところ社員間で陰愚痴や噂話を言い合うようなことを聞いたことが無い
(これは偉いと思った 素直に感動している)
皆良い人なのだと思いたい


試用期間が終わる7月になれば準社員として再雇用される
このままここに居てもいいのかなと思ってしまうこともあるけれど
しばらくは今の生活を続けたい気持ちでいる

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2013年4月6日土曜日

就活メモ


現在就活中のぼくがコンタクトをとった会社は5社

・2社は一次面接落ち
・1社は昨日一次面接が終わって来週の連絡待ち
・1社は来週(曜日未定)に工場見学の予定
・1社は履歴書を送って書類選考中

・正社員 2社 落ち
・パート社員 1社 結果待ち
・派遣社員 1社 工場見学待ち(雇う企業主から適性判断される いわば第2の面接)
・請負社員 1社 書類選考合格後に面接がある 連絡待ち

今週
就職活動も自分のできる限りのことはやっていました
しかしすぐに明日にでも働かせてもらえるところは無い状況です
ぼくのスタートダッシュが遅かったこと
何をしたいか
どんな仕事に就きたいのか
ずっと迷って悩んでいたことが定職に就くことが遅れた原因です
実は今も悩んでいます
自営業を見切り発車してしまったので
2足のわらじを履いて働いていくつもりです
そのために
どこに就職したらいいか本当に分からなくなってしまった
仕事の余暇を活かしながら2つの仕事を続けていける
そういう会社を今週は探していました
ハローワークでも相談にのってもらい
面接でもぼくにしては珍しくいろいろと我儘を言わせていただいた

休みをとりにくい工場勤務はできることならしたくはないけれど
現実は結果待ち3社のうち2社が工場勤務になってしまった
その2社のうち1社は食品工場のパート社員
もう1社は派遣会社
工場の仕事を紹介してくれている
何かと面倒見が良くて毎日連絡してくれる担当者さんのことが気に入っている
口は悪いけれどもね
親分肌で頼りがいがあるいい人です

工場勤めとなれば人が変わったように働いてみるつもりだけれど
過去が過去だけにどうにも長続きする自信がない
すぐに辞めて工場や派遣会社に迷惑をかけるなら
今の段階で辞退したほうが賢明かもしれない
もう他人に迷惑をかける生き方はしたくない

本命は書類選考中の請負社員
仕事内容を詳しく書けないけれど
おもしろそうな仕事です
ここはどうしても勤めてみたい
来週に連絡があるだろう
お金が尽きたので早く働きたい
とりあえず信金でビジネスローンを借りて凌がなきゃ・・・



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2013年4月3日水曜日

死に遅れた男


今更自殺しようとは思わないけれど
20数年間いつも「死」を意識して暮らしている
例えば
新聞を読むときに普通の人なら最初に大見出しの記事を読もうとするだろう
あるいはスポーツの記事や株式の動向に最初に目を向けるかもしれない
ぼくの場合はいつも最初に地方版を開いて下のほうを見る
近所で自殺した人はいないか
自殺して電車を止めた人はいないかを探す
20数年来ぼくの日課になっている

いつだって他人の自殺には敏感に反応してしまう
近所の誰かさんが自殺したという話を聞くと
冷静さを装っていても頭の中は混乱してしまう
自殺なんかしてバカだなとはぼくは思わない
自殺は無になることであって
それ以上でもそれ以下でもない
人間が勝手に創造した天国も地獄も無いと思っている
虫の死も人の死もゴミの量以外は変わりはない
死を選択して楽になった人に対して
憧れとでもいうような
何とも言えない感情が湧き出てしまって止まらなくなる
ぼくはいつも死に誘惑されている気がしている

年間の自殺者数の統計の記事が出ると夢中になって読みふける
そして死刑囚にも異常に詳しくなった
きっと死と隣り合わせにいる死刑囚に同類とも言える親近感を感じてしまう
あるいは彼らが犯した凶悪犯罪の被害者と遺族に
同じ不幸者として同情してしまうのかもしれない

いつ どこで 何人殺害し いつ執行されたか
戦後の死刑囚の名前を聞けば
彼ら(彼女ら)の起こした犯罪について詳細に語ることができるようになった
正常な人は死刑囚のことなどこれっぽっちも知らないだろう
「新宿バス放火事件の犯人は死刑になったんでしょ?」とか
「和歌山ヒ素カレー事件の女はまだ生きているの?」とか
トンチンカンな会話を聞くとあきれてしまう
しかし知らなくても生きていけるし知らない方が幸せかもしれない
人間の心の闇は知らない方がいい

ぼくが自殺しないのは臆病で自殺できないからだ
自殺できないぼくは生きるために
自営業「なんでも屋」の仕事を軌道に乗せたいと日夜頑張っている
営業廻りもしているし中古の軽トラックもネットで安く購入した
現在は仕事のパートナーを募集していたりします
こんな自分のことなんか誰も相手にしてくれないけれどね

できたらパートナーは女性がいいなと下心見え見えで探しています

ケンタッキーの新商品 旨塩からあげを買ってみました



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2013年4月1日月曜日

急須

ぼくはおちんちんが小さい
ボッキしたときに物差しで測ったら10cmしかなかった
冬になると縮んでしまって1cm弱になってしまう
まるでクリ×××が大きな女性みたいになっている
おまんまんには負けたくない

10代の頃は真性包茎
25歳の夏に都内の外科で包茎手術をした
成長期が既に終わっていたことに悔いが残る
もっと若い頃に包茎手術をしていれば
あと5cmはビックになれたのではないかと悔やんでいる
馬みたいな大きいおちんちんになりたかった

ぼくが独身でいること
強く女性との交際を求めなかったこと
ぼくのおちんちんが小さいことに起因していると思っている
衝動的に歌舞伎町のソープランドに行って童貞を捨てることはできたが
ぼくは今まで女性を抱くことに1度も自信を持ったことが無い
温泉ですれちがう幼児のおちんちん
子供の頃飼っていた犬のおちんちん
負けた・・・
ぼくのよりも大きかった
男としての自信なんて持てるわけがない

おちんちんが大きければ積極的に女性と交際して
結婚して子供が生まれてあるいは働く意欲も出ていたかもしれない
そう考えると
ぼくがひきこもりで無職だったことにも多大な影響を与えている
おちんちんが小さかったことがぼくの人生に暗い影を落としている

しかし
ぼくのおちんちんはボッキすると固い
固さなら自信がある
カッチカチである
急須を持ち上げたことがある
しかし
やかんを持ち上げたかったけれど取っ手まで届かなかった
いつまでも固いおちんちんは維持していきたいと願っている
老人になっても急須を持ち上げていたい

仕事で自分を偽って働いている
自室にひきこもっていたいのに
ぼくは心を装って働いている
せめてブログでは赤裸々に本当の自分を書いていきたい
本当のぼくはおちんちんが小さくて普通にスケベだ



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